講演アジェンダ

  • 利用が増えたアプリのカテゴリーから、ユーザーの状況をマクロに捉える
  • 利用が増えたアプリをデータで深堀り、マーケットリサーチから見えたユーザー行動の変化
  • 今後のデジタル市場はどのように進展していくのか

こんな方にオススメです

  • アプリ事業、アプリマーケティングに携わっている方
  • 不安定な経済情勢で、確実性のあるデータを求めている方
  • データの活用、DXを推進したい方

ご注意事項

※法人様対象のセミナーのため、個人でのお申し込みは受け付けておりません。
※主催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りする場合がございます。
※プログラム及び登壇者は事前予告無しに変更する場合がございます。

登壇者紹介

株式会社ジャパン・マーケティング・エージェンシー企画部
マネージャー 牛堂 雅文 氏


20年以上一貫して消費者理解を行うマーケティング・リサーチに従事し、日用雑貨、自動車、CS調査、海外での観察調査など多数のプロジェクトを経験。各種ツールを活用したリサーチを得意とし、開発や導入を行う。アカデミック、各種テクノロジー、ベンチャーなど外部との接点が多い。2014-2016年に日本マーケティング・リサーチ協会カンファレンス委員会委員長として業界活性化に取り組んだ。リサーチャーネットワークである「JMRX」共同主催者。

フラー株式会社 マーケティング本部
アカウントエグゼクティブ 岸本 康太郎


ECコンサル企業にて単品通販企業の担当に従事した後、2018年3月よりフラーに入社。フラーでは、App Apeのセールスやデータを用いたコンサルティング業務を担当。

After2020 コロナ禍で消費者のインサイト・関心はどこにあるのか?

- アプリの利用状況データ、マーケティング・リサーチから、日本の”今”を探る -

新型コロナウィルスの影響が長期化しており、外出自粛による人々の心理・消費行動も目まぐるしく変化しています。オンライン会議ツールの利用や、アプリを用いた教育の促進など、デジタルに関連する行動は活性化の一途をたどっています。身の回りでもDX(デジタルトランスフォーメーション)が加速したと感じる方が多いのではないでしょうか。

企業のマーケター、企画担当者としてはこの消費者の変化は無視できるものではありません。

しかし、「増えただろう、進んだだろう」という推測・感覚で終わらせてしまっては、今後の戦略を立てるには不十分です。

本セミナーでは、裏付けとなるデータで変化を捉え、リアルな消費者の行動を紐解き「デジタルでどのように社会変化があったのか?そして、今後の消費者ニーズをどう捉えるか?」を対談形式でお伝えします。

開催日
会場

参加費

2020年5月28日(木)16:00-17:00(1h)
本セミナーはオンライン開催となります。
お申し込み後、メールにて参加URLをお送りします。
無料

開催概要

本セミナーは受付を終了いたしました。

たくさんのご登録ありがとうございました。